4月4日に2026年1月~3月のIPOのピタリ賞・ニアピン賞、アマゾンギフト券の発送作業を行いました。

1月から3月までは当選者は総計6名となりました。ギフト券は総額5,700円分送っています。的中者は延べ44名でした。抽選漏れ、または規定条件漏れの方は申し訳ありません。今回は公募割ればかりで、しかも引受価格で決まったものが多く、的中は簡単で抽選が厳しくなっています。

今回は上記タイプの画像を用いました。桜の季節ですね。

アマゾンギフト券を送付抽選した投稿名を掲載しておきます。カッコ内は抽選状況です。

ここからニアピン賞

ピタリ賞がいるため該当銘柄なし。

以上になります。

複数者的中の場合は抽選で行っています。抽選方法は機械的に番号を割り振り、最終的には私がサイコロを振った番号で決めるという原始的平等抽選です。

piratisho_dice

2024年からアマギフの要件が少し変わり、最大で1,000円相当となっております。

アマギフプレゼントは続けたいと思っていますが、的中者に何もなしでは面白くないという運営者の善意で成り立っています。あまり過度な期待をせずに投稿頂ければと思います。それでも皆さんの自信のある予想値を今後も投票して頂ければ幸いです。

今回抽選に漏れた方は申し訳ないですが気軽に参加できますので、今後も投票して頂ければと思います。変な懸賞よりも面白く、実力も付いて、プレゼントが当たるので、今後ともIPO初値予想をよろしくお願いいたします。

それにしても2026年の3月まではIPOはひどい状況でした。全銘柄が公募割れ、それも引き受け価格か引受価格割れまで下がる銘柄もあり、ここまでIPO壊滅状態はリーマンショック以来でしょうか?リーマンショック後はIPO自体も数を潜めていましたので、今はとりあえず出てきて公募割れというよりしんどい状況かもしれません。

当方もこんな相場でIPOで益を得られているわけもなく、随分とお金を減らしている中、アマギフでも支払いかぁとやや辛い状況ですが、「止まない雨はない」。座右の銘は「人間万事塞翁が馬」ですので、あまり心がやられないように行動したいと思います。

IPO初値予想、読者予想の結果と投票所

次回は2026年4~6月分をまとめて抽選・送付予定です。今回アマゾンギフト券が手に入らなかった方も、タイアップキャンペーンや複数のキャンペーンでアマゾンギフト券や現金のゲットのチャンスがあるので紹介しておきます。

取引なし口座開設のみでも貰えるキャンペーンまとめ

上記に載っているキャンペーンはかなりオススメです。新規会員登録だけでもアマゾンギフト券が貰えたりしますので、どうせなら頂いておきましょう

【最新タイアップキャンペーン特集】オススメのタイアップキャンペーンをまとめて紹介!

タイアップをまとめた記事も参考にしてください。

岡三オンライン

岡三証券の岡三オンラインの口座開設はかなりオススメです。10月で移管なのでチャンスはもうすぐなくなります

Funvest

Funvest

今ですとFunvestさんが非常におすすめです。大和証券グループとクレディセゾンという母体がしっかりしていて、新規のクラファン案件です。ウェルカムキャンペーンをしているのも最初のうちでしょう。今だと投資して貰えるキャンペーンもありますので、私は投資まで実施してアマギフゲットしています。さらにリターンも回収済みです。

Funds(ファンズ)
貸付投資のFunds(ファンズ)

口座開設だけでも現金がもらえる状況が続いています。ただし投資に使える資金ですので、貰ったものはFunds(ファンズ)の出資に使えます。償還してから引き出せます。普通に手堅い投資先なのでオススメです。

後はクレカで積立投信購入スキームのポイント還元狙いをオススメしています。月10万まで増額となりましたが、各社の還元策的にはそれほど大きな物は出ていません。ちょっと縮小気味なので1%還元が狙えるところだけで良いでしょうか?

  1. 楽天証券楽天カードの組み合わせ
  2. マネックス証券とマネックスカードの組み合わせ
  3. SBI証券と三井住友カードの組み合わせ
  4. 三菱UFJ eスマート証券と三菱系カードの組み合わせ

【最新タイアップキャンペーン特集】オススメのタイアップキャンペーンをまとめて紹介!

他にもタイアップキャンペーンなどでオススメなものも多いですので、こういったもので少しでも資金を増やしておきたいところです。

取引なし口座開設のみでも貰えるキャンペーンまとめ

2026年のIPO戦線。終わってみれば勝ち越しだった。なんて事はあるのか、年単位でちょっと厳しいときもあると見ないといけないのか判断が難しいですね。個人的には厳しい時は他のことで頑張って復活を待つのが良いと思っています。名著「チーズはどこへ行った?」の感覚ですね。