パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の株主優待が到着しました。
500株以上でmajicaポイント2,000円分です。ドン・キホーテなどで利用できます。
優待到着は10月1日頃でした。配達は普通郵便でした。
⇒パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の株主優待関連情報
分割後は100株以上で300円分など拡充されましたが、最大の500株2,000円分をやはり頂きたいですね。
個人的にはこの優待ポイントがあるから、たまにドン・キホーテに行って買いものするので優待が客の呼び込みに少しは役に立っていると感じます。セルフレジの導入も増えていますね。簡単に優待ポイントで払えるので気軽さが増えました。
私は大体ポイントを貯めておいて、夏の花火などを買う時に大量に使ったり、バーベキューなどする時に、必要物資をドンキで仕入れるなどで利用しています。それがない時は、ドンキで売っている普段食べないものを結構買ったりします。
先日、「ドバイチョコ?」とやらを買ってみましたが、ドンキで高い割にはなかなか微妙な商品でした。やはり国産のチョコやお菓子って品質に優れているなぁと感じます。PB商品も当たり外れが激しいですが、それも楽しめるのがドン・キホーテだと思っています。
⇒パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の株主優待関連情報
逆日歩は前回は0円(MAX7.2円x1円)でした。6月と12月の年2回優待です。貸借状況も良いのであまり逆日歩が付かないイメージです。また一般信用も最終段階まで余っていることが多いですね。ここ最近は株価を下げているので、踊り場を感じたらクロスをやめて現物に切り替えるのも面白いかも知れません。
株主優待クロス(タダ取り・つなぎ売り)取引戦略には下記の証券会社がオススメです。
一般信用売建が使えるネット取引は9社になりました。そこから松井証券、三菱UFJ eスマート証券、SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、GMOクリック証券をうまく手数料や在庫数など見て使い分けたいところです。
下記3つは銘柄数や手数料を考えても使いやすいですね。メインにしている人多そうです。
その他に下記の4つの証券会社もサブ的に使えるようにしていると網羅できます。
制度信用ならSBIネオトレード証券やDMM.com証券も手数料の安さでオススメです。
株主優待タダ取り(クロス取り)戦績
↑優待取りの一覧結果を年別にしています。今後の参考にどうぞ

