リテールパートナーズ(8167)の株主優待が到着しました。
100株以上でJCBギフトカード1枚(1,000円分)です。
優待到着は5月28日頃でした。配達は普通郵便でした。
額面価値1,000円分の優待です。QUOカードと使い勝手は同等でしょうか?個人的にはギフトカードの方が一気に消化することが可能かと思っていますが、最近は本当にキャッシュレス決済の普及で、紙のギフト券の出番が減っています。
特にセルフレジも増えましたので、ギフトカード使うタイミングではレジ店員を呼ばないといけない面倒さがありますね。
私がギフトカードをよく使うタイミングは、ショッピングモールなどで服や靴などを買うタイミングが多いです。小店系だと今でもレジにはちゃんと店員が付いてくるところが多いので、そのタイミングでギフトカードを消化するのがスムーズかと感じます。
おこめ券・ギフト券・クオカード・図書カードなど株主優待で貰える金券系の消化法
ギフトカードは優待の中でも貰って嬉しいランクは高かったですが、優待電子化が進むにつれて、どちらかというと電子ポイント貰って、キャッシュレス決済で充当するほうが消化もスムーズになってきているとも感じます。モノで貰わないと、増えたありがたみを感じにくいということがありますが、額面って結局は最終的な購買力の価値で決まりますので、新しい時代に対応していかないと置いていかれていくというか、損する世の中かもしれません。
逆日歩は3.45円(MAX12円x3日)でした。ここは毎回5円弱の逆日歩の常連です。一般信用のほうが少しコストは抑えられるでしょうか?株価的には現物を安い時に仕込むというのもありかもしれませんね。配当もしっかり出ていることを考えると、その方が良い状況が続いてそうです。ちなみにPBRでみると1倍割れで超割安です。
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株主優待タダ取り(クロス取り)戦績
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