KPPグループホールディングス(9274)の株主優待が到着しました。
100株以上で1,000円分の図書カードです。
優待到着は6月30日頃でした。配達は普通郵便でした。
⇒KPPグループホールディングス(9274)の株主優待関連情報
図書カードを優待にしている銘柄もまだまだたくさんありますね。図書カードが使えるのは基本本屋さんです。最近は本屋さんでもセレクトした雑貨を置いていたりするので、うまく欲しいものがあれば図書カードを使って手にすることが出来ます。
しかし、ヴィレッジヴァンガードが店舗を大幅に減らしているのは寂しいですね。そちらの方が、さらに面白い雑貨など手に入ったので、図書カードの使い道が少し減ってしまいました。
一方でネットでは楽天ブックスが図書カードNEXTを使って購入できます。ネットを使って本を買う時には楽天ブックスを利用するのが良さそうです。
おこめ券・ギフト券・クオカード・図書カードなど株主優待で貰える金券系の消化法
私は近くで良く行く本屋はイオンモールに入っている「未来屋書店」になります。未来屋書店だと図書カードはもちろんQUOカードも使えますので非常に便利です。良くフェアなどでワゴンに特集商品なども置いているので気軽に購入することも出来ますね。
⇒KPPグループホールディングス(9274)の株主優待関連情報
逆日歩は前回は1.75円(MAX7.2円x1日)でした。1,000円相当ですので、逆日歩もこの程度の軽微に落ち着いてくれないと旨味がありません。今後も、この程度で落ち着いて気軽に図書カードを手に入れることができる銘柄であって欲しいです。
株主優待クロス(タダ取り・つなぎ売り)取引戦略には下記の証券会社がオススメです。
一般信用売建が使えるネット取引は9社になりました。そこから松井証券、三菱UFJ eスマート証券、SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、GMOクリック証券をうまく手数料や在庫数など見て使い分けたいところです。
下記3つは銘柄数や手数料を考えても使いやすいですね。メインにしている人多そうです。
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株主優待タダ取り(クロス取り)戦績
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